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横浜市
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横浜市で消防点検なら
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“消火の様子”title=“消防”

横浜市消防局の報告によると、2020年上半期の火災発生状況はここ10年間と比較して減少傾向にありますが、そのなかでも建物火災のうち飲食店や店舗を含む住宅火災は72%を占めていて、過去10年間で最高の値を示しています。火災による死者は8人で、すべて住宅火災によるものです。

この8名の死者のうち7名は住宅用火災警報器が未設置だったために火災の早期発見をできず、逃げ遅れが発生したと考えられています。
このような悲劇を繰り返さないようにするためにも、住宅や多くの人が集まる施設や飲食店の人は必ず消火器や火災報知器、スプリンクラーなどを設置しましょう。また、万が一火災が発生した時のために避難経路を確保しなければいけません。

“横浜の街並み”title=“横浜”

横浜市は人口370万人以上が暮らす、日本を代表する大型都市です。さらにおしゃれなイメージが強い横浜にはみなとみらいや元町中華街、赤レンガ倉庫などの観光スポットが多く、日本全国から多数の観光客が訪れます。
そのような場所で火災が発生した場合、大規模な火災が発生する可能性も否定できません。火災を未然に防ぐためには、横浜市が出している火災予防条例の内容をきちんと把握して、消防に関する知識を身につける必要があります。

特にここ数年、日本では大型台風や豪雨が頻発しています。関東圏では2019年10月の台風19号が記憶に新しいところですね。台風と火災は一見無関係のように見えますが、台風によって停電が発生した場合、電気が復旧する際に通電火災が発生する危険があるので要注意です。

自然災害に悩まされているところに火災が発生してしまったら、パニックに陥ってしまいますよね。そのようなことがないように、停電をしている時には電気機器のスイッチを一旦すべて切り、電源プラグをコンセントから抜きましょう。外出する時であればブレーカーを落とすようにしてください。
店舗や施設経営者は漏水などによって電気機器が破損していないか、燃えやすいものが近くにないかを確認して、十分に安全確認をするようにしましょう。

カテゴリーエリア業種階数 / 延床面積
共同住宅 横浜市 アパート 3階

消防点検を行わないと
いけない理由

神奈川県の
消防点検実施率は47.2%

横浜市には青葉消防署や旭消防署など全部で18の消防署があり、日々消火活動や防災訓練を行っております。横浜市の火災予防条例や予防規則では 火を使用する設備の位置や建物の構造基準、住宅設備ごとの取り扱いや住宅用防災機器の設置・維持に関する基準など細かく取り決めています。

消防条例を理解することで、店舗や飲食店を運営する際に必要な届出や消防機器などが分かるので、一度目を通してみてください。横浜市が発行している火災予防冊子は簡単に読めるのでおすすめです。

神奈川県の
消防点検実施率

47.2%

出展:総務省消防庁

全国消防点検.comで
消防点検おすすめポイント

全国消防点検.comでは防災業界初の仕組みで全国各地の物件をWEB上で一括管理して頂くことが可能です。もちろん価格や技術の面でも安心して消防点検を任せて頂けるような取り組みをしております。

らくらく依頼・管理

Web上で消防設備の点検・改修工事の依頼から日程管理、支払いまでを完結することができます。
また、物件ごとに点検の履歴や書類の管理もできるので、管理コストを削減することができます。

コストの最適化

建物に付いている消防設備の数ごとでお見積りを算出しているため、コストを最適化することができます。
また、物件に近いパートナーの消防点検業者が施工するので、無駄なお金がかかりません。

任せてあんしん

本サービスを通じて依頼された消防点検は、国家資格である消防点検資格を持った点検者が点検を行うので、点検の質を保ち、安心安全な運営をすることができます。

消防点検の流れ

  1. STEP
    1

    お問い合わせ

    消防設備点検費用の見直しを行いたい方や、初めて消防設備点検を行うにあたってどこの点検会社を選べば良いのかわからないという方はご相談ください。
    弊社は、年中無休で営業しているため、お急ぎの場合でも迅速に対応いたします。なお、お電話またはメールフォームのどちらからでもお問い合わせ・ご相談いただけます。

  2. STEP
    2

    お見積書の作成・送付

    建物に付いている消防設備の数を把握した上で、お見積りを作成いたします。建物の図面や過去に実施した消防設備点検の報告書をご提示いただくと、お見積書の作成がスムーズに進むため、通常よりも早くお渡しすることが可能です。図面や報告書のご提示が難しい場合でも、ヒアリングや無料の現場調査等で対応いたします。

  3. STEP
    3

    ご依頼・お支払い

    お見積りの金額に納得いただき弊社に消防設備点検をお任せいただける場合、お客様のご希望日時を伺い点検日時を調整致します。
    点検料金のお支払いは、点検実施前に、クレジットカード払いもしくは銀行振込にてお支払いいただきます。

  4. STEP
    4

    消防設備点検の実施

    建物の規模や点検内容によって異なりますが、一般的な消防設備の点検であれば1時間程度で完了するため、お客様の日常業務に負担がかかることはありません。必ず消防設備点検資格を有するスタッフが消防設備点検を担当し、迅速かつ丁寧な点検・施工を行います。
    また、スマートフォンアプリを用いて点検をするため、点検票作成業務を簡略化できるのでスピーディーに点検票を送付することができます。

  5. STEP
    5

    点検票の作成・
    消防署への提出

    消防設備点検後は、点検時に作成した点検票をお客様にお客様に送付致します。点検票は、消防署への提出用やお客様の保管用として、「正・副」の2部を作成し、お客様ご自身の認印を捺印いただいた後、管轄の消防署に責任を持って提出いたします。
    また、点検票・点検履歴はWeb上からも確認することができますので、書類の管理の必要はございません。

お問い合わせ

CONTACT

消防設備点検・工事についてはお気軽にお問い合わせください。

Web上での依頼管理ではなく、
電話でのお取り引きを
ご希望のお客様へ

もちろん従来通り電話等の対応も可能です。問い合わせ先は変わりません。
問い合わせの際、「電話での対応希望」とお伝えください。

横浜市の対応可能エリア

横浜市全域対応可能!

横浜市全域の消防点検・消防設備工事を承っております。

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