消防設備点検・施工なら全国消防点検.com「横浜市」ページ

横浜市
yokohama

横浜市で消防点検なら
全国消防点検.com

横浜市では2020東京オリンピックを前に、消防署による消防点検に関する査察を強化している街の一つです。
横浜市はオリンピックを見に来る観光客の安全を守り、安心して楽しんでもらうために人命の危険に関わる消防法令違反の事案に警戒を強めています。
全国消防点検.comでは消防署による査察により注意勧告を受けた物件での消防点検や消防設備工事もお任せください。
初めての消防点検や消防設備工事で知識がない場合でも、知識豊富なスタッフがお客様のご要望をお聞きして的確なサービスをご提供させていただいております。
また、消防設備の数・種類に応じた見積作成を行うため、業界標準価格でのサービスご提供が可能です。加えて、全国各地の物件の見積からお支払いまでをWEB上で一括管理できるため、よりカンタンで効率の良い物件管理が可能です。横浜市で消防設備点検・施工をお考えのお客様はぜひ全国消防点検.comまでご連絡ください。

カテゴリーエリア業種階数 / 延床面積
共同住宅 横浜市港北区 アパート 4階建/650㎡
共同住宅 横浜市西区 マンション 9階建/1000㎡
病院 横浜市緑区 歯医者 2階建/250㎡

消防点検を行わないと
いけない理由

神奈川県の
消防点検実施率は47.2%

消防設備を有する建物は、年2回の点検を行うことが消防法で義務付けられております。また、点検結果の虚偽報告や、報告を怠ったりした場合には罰則が設けられています。 しかし実際の点検実施率はわずか47.2%に留まっており、毎日多くの消防点検未実施の建物に対して、消防署が査察という形で指導を入れています。 点検実施率から読み解くと、皆様が住まわれている建物の約半数以上がしっかりと消防点検がされてない、つまり安全ではない建物と推測できます。 何よりも大切なのは、確実に消防点検を行うことで、万が一火災が発生した場合に消防用設備が正しく機能し被害を最小限に抑えることなのです。大切な人命や財産を守るために、消防点検は必要なのです。

神奈川県の
消防点検実施率

47.2%

出展:総務省消防庁

全国消防点検.comで
消防点検おすすめポイント

全国消防点検.comでは防災業界初の仕組みで全国各地の物件をWEB上で一括管理して頂くことが可能です。もちろん価格や技術の面でも安心して消防点検を任せて頂けるような取り組みをしております。

らくらく依頼・管理

Web上で消防設備の点検・改修工事の依頼から日程管理、支払いまでを完結することができます。
また、物件ごとに点検の履歴や書類の管理もできるので、管理コストを削減することができます。

コストの最適化

建物に付いている消防設備の数ごとでお見積りを算出しているため、コストを最適化することができます。
また、物件に近いパートナーの消防点検業者が施工するので、無駄なお金がかかりません。

任せてあんしん

本サービスを通じて依頼された消防点検は、国家資格である消防点検資格を持った点検者が点検を行うので、点検の質を保ち、安心安全な運営をすることができます。

消防点検の流れ

  1. STEP
    1

    お問い合わせ

    消防設備点検費用の見直しを行いたい方や、初めて消防設備点検を行うにあたってどこの点検会社を選べば良いのかわからないという方はご相談ください。
    弊社は、年中無休で営業しているため、お急ぎの場合でも迅速に対応いたします。なお、お電話またはメールフォームのどちらからでもお問い合わせ・ご相談いただけます。

  2. STEP
    2

    お見積書の作成・送付

    建物に付いている消防設備の数を把握した上で、お見積りを作成いたします。建物の図面や過去に実施した消防設備点検の報告書をご提示いただくと、お見積書の作成がスムーズに進むため、通常よりも早くお渡しすることが可能です。図面や報告書のご提示が難しい場合でも、ヒアリングや無料の現場調査等で対応いたします。

  3. STEP
    3

    ご依頼・お支払い

    お見積りの金額に納得いただき弊社に消防設備点検をお任せいただける場合、お客様のご希望日時を伺い点検日時を調整致します。
    点検料金のお支払いは、点検実施前に、クレジットカード払いもしくは銀行振込にてお支払いいただきます。

  4. STEP
    4

    消防設備点検の実施

    建物の規模や点検内容によって異なりますが、一般的な消防設備の点検であれば1時間程度で完了するため、お客様の日常業務に負担がかかることはありません。必ず消防設備点検資格を有するスタッフが消防設備点検を担当し、迅速かつ丁寧な点検・施工を行います。
    また、スマートフォンアプリを用いて点検をするため、点検票作成業務を簡略化できるのでスピーディーに点検票を送付することができます。

  5. STEP
    5

    点検票の作成・
    消防署への提出

    消防設備点検後は、点検時に作成した点検票をお客様にお客様に送付致します。点検票は、消防署への提出用やお客様の保管用として、「正・副」の2部を作成し、お客様ご自身の認印を捺印いただいた後、管轄の消防署に責任を持って提出いたします。
    また、点検票・点検履歴はWeb上からも確認することができますので、書類の管理の必要はございません。

お問い合わせ

CONTACT

消防設備点検・工事についてはお気軽にお問い合わせください。

Web上での依頼管理ではなく、
電話でのお取り引きを
ご希望のお客様へ

もちろん従来通り電話等の対応も可能です。問い合わせ先は変わりません。
問い合わせの際、「電話での対応希望」とお伝えください。

横浜市の対応可能エリア

全域対応可能!

横浜市全域の消防点検を承っております。

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